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嫌われる勇気という本と自分のこれからの人生を見つめ直す その2

嫌われる勇気という本と自分のこれからの人生を見つめ直す その1はこちら ↓ ↓ ↓ ↓

 なおきんブログ(naokin-blogs)
なおきんブログ(naokin-blogs)
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いまのあなたが不幸なのは自らの手で「不幸であること」をえらんだから

変わることは、一歩踏み出せば

先は見えないし

上手く行くかもわからない

現状に不満があったとしても

「このままのわたし」

でいることの方が

楽であり安心

なのです。

時間を言い訳にしたり

家庭環境を言い訳にしたり

たくさんの言い訳をしながら生きていたなと。

それに気が付いて、

いちばん最初にやることはなにか?

「いまのライフスタイルをやめる」という決心をする

例えば、

モデルになりたい子がいたとして

「もっと背が高かったら」

などと、

可能性の中に生きているうちは、変わることなどできません。

ここでも原因論に当てはめると

自分は変わらないと決めているから、

自分が変わらない自分への言い訳として

「背の高さ」を持ち出しているのだと。

なおきんなおきん

今まで私は、やらなかったことのほとんどに、

こういう考え方をしていた気がします。

好きな事、自分が成果を残せたと思ったことは

やりながら、多くの問題にぶち当たり、

解決していきました。

スロットで稼いでいた時も、

やると決めた時の理由

とにかく好き/勝てるようになりたい/お金も欲しい/負けても遊べたからいい

やらないと決めた時の理由

タバコ臭い/職業として言うのは恥ずかしい/お金が無い/お金を損したくない/遠隔操作される

このように自分が決めたことに

都合がいい理由を見つける

目からウロコでした。

なおきんなおきん

また、友達に結婚願望の強い女性がいて、

でも、中々結婚できないと。

誰かいい人いませんか?

と。

それも、

結婚しないと決めていて、

相手の話がつまらない

年収が低い

などと、理由を付けているのでしょうか。

一般的に言われる結婚適齢期だけど、

いまのままの生活である意味満足しているし、

新たな「結婚」と言う

ライフスタイルを

選ぶことが怖いのかもしれませんね。

恋愛での目的論あるある

付き合っていたり、結婚していても

相手とずっといたいと決めている時は
かっこいい/やさしい/頼りになる/一緒にいて落ち着く/子供に好かれる/面白い

という良い所ばかりに目が行き、

一緒に居たくないと決めた瞬間から

クチャクチャ言わせて食べる/いびきがうるさい/寝相が悪い/加齢臭がする/化粧しない/太った/話を聞いてくれない

と、悪い部分に目を向けるようになりますね。

ほんとあるあるだとおもいます!(笑)

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