格安スマホ厳選6社を徹底比較

格安スマホと言っても提供されているサービスが多く、どれを選んだらよいのかわからないユーザも多いと思います。そこで、格安スマホ厳選6社を徹底的に調査し比較することで、自分に合った格安スマホを見つけて、毎月のスマホ料金を安くしちゃいましょう!

①楽天モバイル



②Y!mobile

③UQ mobile

④mineo

mineo

⑤LINE MOBILE

⑥DMM mobile

DMMmobile

主要な6社をピックアップしました。まず最初に紹介するのは

①楽天モバイル



楽天モバイルの特徴

  • お得な月額料金
  • ポイントが貯まる、使える
  • つながる!ドコモ回線
  • 電話番号そのまま
  • あんしんサポート
  • 料金プラン
  • データ通信料を節約
  • 機種変更・買い増しも

対応端末

お得な月額料金

ちなみに現在の主要キャリアのデータ通信量です(5GBの場合)※割引は勘案せず

  • au     5,000円
  • docomo   5,000円
  • Soft Bank 5,000円

みなさんそうだと思いますけど、スマホのデータ通信料ってすごく高いですよね!自宅やwifiスポットでうまくwifiを利用して通信量を少なく抑えれば、2GBや3GB以内で十分抑えられますよ!youtubeはwifiがある時だけ!(笑)ガマン!ガマン!

ポイントが貯まる、使える

楽天のポイントが使えるし、貯まります!今までキャリアのポイントは使える先が限られていましたので、楽天ポイントとして使ったり貯まったりするのはうれしいですね!

つながる!ドコモ回線


楽天モバイルはドコモの通信回線を利用しているので、カバー率はナンバー1です!

電話番号そのまま

MNP転入の流れ

  • 1MNP予約番号を入手(1日)
  • 2登録費用
  • 3回線切替(元回線は不通)
  • 4受取・初期設定 開通

楽天モバイル エントリーとお申込で、ご契約中楽天市場でのポイントが、ずーっと2倍!

1今契約しているキャリアでMNP予約番号を取得

MVNOへのMNP転入の最初の手順は「MNP予約番号の取得」です。
転出元の携帯電話会社(今回の場合はキャリア)で発行してもらうことが出来ます。
MNP予約番号の発効には手数料がかかります。キャリアによって、
多少金額はことなりますが、2,000円から3,000円程度です。この手数料については、
契約最終月の使用料金等とともに精算される場合が多くなっていますので、
その場で必要と言うわけではありません。

MNP予約番号の取得窓口についてですが、
基本的にキャリアの「マイページ」(webサイト)やサポートセンターとうの電話窓口、
ショップ店頭で手続きすることができます。
大手キャリアの取得窓口についてまとめています。参考にしてください。

docomo
・ドコモショップ
全国のドコモショップで受付可能。
その場でMNP予約番号を発行。
・ドコモインフォメーションセンター
ドコモの携帯電話から「151」
一般電話から「0120-800-800」
・Mydocomo
ログイン後、「ドコモオンライン手続き」からMNP予約番号を取得

販売端末一覧

au
・auショップ/Pipit各店
全国のauショップもしくは一部の
pipitでのMNP申し込みが可能。
・auケータイEzwe

2MVNO申込番号登録(1日)

MVNOへのMNPの際に必要なもの
MVNOのwebサイトの申込フォームで、事前に取得したMNP予約番号を入力し、格安SIM
の契約をします。契約が完了すると、キャリア側の契約も自動的に解除されますが、
申し込みの際に必要なものを整理しておきましょう。

MNP手続きに必要なもの
・MNP予約番号
・運転免許やパスポートなどの本人確認書類
・クレジットカード

以上3点です。
クレジットカードについてはMVNOによってはデビットカード対応可能な事業者
(楽天モバイル等)があったり、口座振替対応可能な事業者(OCNモバイルONE)
もありますので、事前に確認してきましょう。

キャリアからMVNOへMNPの際の費用は総額6,000円程度
先ほども触れましたが、MNP手続きに不可欠な「MNP予約番号」の
発行手数料が必要です。
3,000円の費用が転出元携帯電話会社から請求されます。また、
MNPにかかわらず契約する携帯電話会社で「契約事務手数料(3,000円程度)
が必要ですので、総額で6,000円程度の諸経費がかかります。

* 2016年5月17日より、MNP転出手数料は3,000円となりました。

MNP転出には「違約金」の発生しない「更新月」を確認
キャリアの料金プランでは2年間の長期契約を選択することが出来ます。
このような長期契約の代わりに、購入した端末代金のほとんどを割り引いて
もらえるメリットがあるので、多くのキャリア契約者が「2年契約」を結んでいます。
継続して使う場合は、キャリア・ユーザー双方にメリットのある契約ですが、
契約期間中に解約する場合(MNP転出含む)には足かせになってしまいます。
実際、期間中の解約には約1万円の違約金がかかります。その点、違約金が発生しない
「更新月」は、キャリアホームページの「マイページ」で確認することが出来ます。

MNP

3回線切替(元回線は不通)

また、MNP予約番号には15日間の有効期限が設けられています。
配送期間分余計に乗り換え機関が必要なMVNOでは、10日以上有効期限が
残っている状態で、余裕をもって手続きするようにしましょう。

4受取・初期設定 開通

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<ワンポイント用語集>
MNPとは?
モバイルナンバーポータビリティの略で
単純に言えば、番号そのままでキャリア他社へ移れる制度です。昔は手数料2100円でした。
メールアドレスはドメイン変更の為引き継げません。
2016年5月17日より、MNP転出手数料は3,000円となりました。

MVNOとは?
MVNOは、Mobile Virtual Network Operator(仮想移動体通信事業者)の略です。 MVNOが発売するSIMは格安SIMと呼ばれており、こちらの方が馴染み深いという人も多いではないでしょうか。 MVNO事業者から提供されている格安SIMを契約することで、無線通信を利用することができます。

あんしんサポート

①あんしんリモートサポート 月額500円(税別)

格安スマホの事はもちろん、パソコンや周辺機器、ソフトウェアなどに関する相談をプロのアドバイザーがスムーズに解決してくれます!

②端末保証 月額500円(税別)

端末の破損や故障などの物理的なトラブルが発生した際に、対象商品の交換・サポートが受けられるサービスです!

※セット販売端末を申し込んだ場合のみ(SIM+端末購入)

③つながる端末保証by楽天モバイル 月額500円(税別)

SIMのみを申し込んだ場合でも受けられる端末保証サービス。iPhone、iPadも修理可能。

※SIMのみを申し込んだ場合

料金プラン

料金ページ

一般的なベーシックプラン・3.1GB・5GBプランの価格です

通話SIM 050データSIM
(SMSあり)
データSIM
(SMSなし)
ベーシックプラン 1,250円 645円 525円
3.1GBプラン 1,600円 1,020円 900円
5GBプラン 2,150円 1,570円 1,450円

余ったデータ通信量は

なんと!

翌月に繰り越し可能!

うれしいですね!

データ通信料を節約

データ通信量をいつでも確認できるアプリも準備されています。

楽天モバイルならスマホの料金が超お得!

機種変更・買い増しも

楽天モバイル会員になっていれば、端末を追加で購入することも可能!

購入するタイミングと言えば…

①最新の機種に乗り換えたい!

②家族用、自分用にもう1台欲しい!

<総評>
いかがでしたか?楽天モバイル。かなり充実していましたね。電波もドコモだし、料金も安い。ぜひ検討してみてください。

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