Lenovo ノートパソコン ideapad 710S Plus 80W3001BJP/Windows 10/13.3型/core i5/メモリ8GB/SSD256GB

5件のレビュー数で
3.4の評価です。
まずまずの評価を得ています!

口コミ情報
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ウイルスバスターとオフィスを入れて、Windows Updateを一通りかけたところで今のところ動作に問題は出ていません。
無線LANも流している帯域は全部拾っており、速度も十分に出ています。

画面が光沢タイプですが、メインマシンでないので特に問題なしです。

それにしても数年前の薄型と呼ばれていた機種と比較しても、相当薄型化されていますね。
ちょっと感激です。

キーボードのタッチは浅いですが、ソフトなあたりで底突き感がないので良かったです。
ENTキーはやや細身ですがフルサイズと同じ形状で、ENTキーの右側にPageUP/Downのボタンもないので、使いやすいです。
「-」「^」「\」キーがやや細いので、ちょっとだけ違和感があります。
半角/全角キーを小さくして文字を打つキーは同じサイズにして欲しかったです・・・。

ACアダプタが小さくコンセント直結型で、、本体につなぐケーブルは細くてしなやかなので、邪魔になりません。モバイルノートで電源ケーブルがごっついと、結局移動で不便になってしまうので、これはプラス評価です。

新型の720Sも販売開始されましたが、直販は9/28からお届けで、急に必要になったので710Sの第7世代版を選びました。
価格差もそれほどないので、軽量化や納期と価格差を比較して選べばよいと思います。

なんといっても同スペックで9万円を切るのは圧倒的に優位性があると思います。
デザインやブランドなど考慮する要素はありますが、スペック比較ではコストパフォーマンスが高いと思います。
唯一の弱点はUSBなどの外部接続端子の少なさでしょうか。
HDMI出力などが必須であるとアダプターが必要になりますし、ここは使い方でデメリットの感じ方が違うかもしれません。
有線LANポート+USB3.0×3個のハブが3,000円くらいで買えるので、外出先での資料作りなどでは問題なしです。

CPUをi5~、メモリは8G~、SSDは256G~、13.3インチFullHD~、ベゼル幅が狭くて1.3kg以下となると、12万円~16万円くらいで、その中でデザインは良いけどキーボード配列が・・・とか、2in1になるけど1.3kgをちょっと越えちゃうとか・・・

そこで割り切って、使うシーンに合わせて「必要な外部接続ツールを必要な時に買う!」と決めたら、このコストパフォーマンスの高さが輝くと思います。
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詳細情報

ブランド
商品重量
梱包サイズ
電池:
メーカー型番
カラー
商品の寸法 幅 × 高さ
画面サイズ
解像度
CPUブランド
CPUタイプ
CPU速度
RAM容量
HDD容量
ハードディスク種類
ワイヤレスタイプ
USB2.0用ポート数
USB3.0用ポート数
搭載光学ドライブ種類
ハードウェアプラットフォーム
OS
電池の種類
リチウム電池
リチウム電池パック
リチウム電池重量
リチウムイオン電池数

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